2012年02月03日
歩きながらのスマートフォンは危険だから気をつけて
毎日、さむくって、通勤途中も手がかじかむ思いです。
通勤電車のなかで、スマートフォンを操作している人をみかけます。
寒いのによくやるなって、私は手が冷たくて、ポケットに手を入れるか、手袋をしているのにって思う反面、寒いからこそ、そんな外部とのコミュニケーションを楽しみたくもなるのかな、とも思ってしまいます。
あれって、やっているときは、けっこう夢中になりますからね。
周囲のことが気にならなくなってしまうほど。それが極端な例では、駅のフォームでの転落事故に繋がったりするらしいのは気をつけてほしいです。
スマートフォンのタッチパネルは、人の指で押しつけるのではなくて擦る、静電気反応だそうです。
ということは手袋を填めては操作できないことになりますが、最新の情報では、スマホ操作用手袋が開発発売されているそうです。
必要は進歩を促しますね。
通勤電車のなかで、スマートフォンを操作している人をみかけます。
寒いのによくやるなって、私は手が冷たくて、ポケットに手を入れるか、手袋をしているのにって思う反面、寒いからこそ、そんな外部とのコミュニケーションを楽しみたくもなるのかな、とも思ってしまいます。
あれって、やっているときは、けっこう夢中になりますからね。
周囲のことが気にならなくなってしまうほど。それが極端な例では、駅のフォームでの転落事故に繋がったりするらしいのは気をつけてほしいです。
スマートフォンのタッチパネルは、人の指で押しつけるのではなくて擦る、静電気反応だそうです。
ということは手袋を填めては操作できないことになりますが、最新の情報では、スマホ操作用手袋が開発発売されているそうです。
必要は進歩を促しますね。
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